アメリカの心理学を活用、KSした時の言い訳 あるあるネタ

LINEサービスが出来てから、メールとは違ってそのLINEメッセージを読んだら必ず既読と表示されますね。なので既読したら返さないとあれれ?となります。なのでLINE既読できまづい思いをした人の言い訳を自分や周りから取材してきたので、手の込んだ捨て身の言い訳特集をここに記します。

 

LINE既読なのに、ずーっと返事がないけどどうしたの?と久しぶりにその方に会って言ったその方の言い訳「マジで??おかしいなあ?ずっとあなたからLINEメッセージがないからおかしいとは思ってたの。」といかにも自分は悪くないオーラを醸し出していました。

 

そして次の瞬間LINEメッセージを見て、「あ?ごめん!間違えてブロックかけていた。悪気はなかったんだあ。」とわざとらしいけど悪気はないぞ的な態度をとるということです。

 

また、他の人のLINE既読なのにスルーした人の言い訳としては「LINEスルー?ヨガスルー?スルーと僕の頭の中から君が消えてたよ。

 

ごめんごめんこれから返事するよ。」と、既読を本当に忘れてたのかどうかはわからないけど、懐かしのストUのダルシムのヨガスルーとかギャグをまじえて言い訳すればきまづい思いが確かにやわらぐなあと思います。

 

また、私ならこう言います。

 

「君があまりに私に対して過小評価するとか、メジャーになれないことを笑いものにしたり粕だとかよくも言いましたね!お仕置きです!

 

今後はスルーどころかブロックしてやります!覚悟しなさい。」あきらかに既読スルーするという心理はアメリカの心理学によるとそうでもない相手にとか、腹立たしいことをした相手には意識してスルーしたい面倒くさいというマインドが働きます!

 

なので小細工せず、自分の気持ちをストレートに相手にはぶつけます。
あやふやなんよりはるかに相手には気持ちが伝わりますし、既読スルーしなくてはいけない状況なんだよ!と意思を押し倒す事ができます。これがアメリカの心理学での適用なんです。

 

まとめ

いかがだったでしょうか?LINE既読スルーの言い訳特集、ただ忙しかったとか、忘れてたとかではなく私も私の周りもギャグをまじえていたり手の込んだ捨て身の言い訳してますね。これは間違いなく面白いLINE既読スルーのきまづい思いをスッキリ伝える方法だと思います。